ロールズ フィルムシート行先原版シリーズ 無償版 8/31

 トミーテックさんが発売する「電照式行先方向板」LEDミニライト製品に最適化されたフィルムシートを印刷することができる「ロールズ フィルムシート行先原版シリーズ」今回は実用用途でネタとして使えるデータです。鉄道要素はありません。
 1コマ目は、「回送」。あれっ?鉄道と関係ないはずでは?そうです、これはタクシーのスーパーサインです。会社からの帰りにそっとフロントに設置してみて下さい。2コマ目は「賃送」同僚を送るとき、飲み会帰りで運転手役の貴方は1滴も飲まず運転席に座り、この表示機の電源をONにします。3コマ目は「迎車」社用の車を運転する時に最適です。4コマ目は「割増」、夜22時を過ぎたらすかさず点灯して下さい。最後は「高速」、高速道路を走行する時は昼でも夜でも、遠慮なく点灯しましょう。なお、法律の兼ね合いがあるため空車表示(赤)だけは用意できませんでした。公道上ではRESERVEDの表示だけで我慢しましょうね!。
 
 フィルムシート行先原版シリーズは、A4サイズの透光媒体に印刷すれば、印刷するだけでLEDミニライト製品の交換用行先が完成します。製品に取付の際には、別途固定用のスライドグラスを用意されるか、または透明なシール媒体へ印刷のうえ、製品のLED窓部分に直接貼り付けてください。
 使い方は至って簡単で、AdobeReader(AcrobatReader)のインストールされたPCでPDFを開いて、印刷するだけです。↓の画像をクリックしていただければ、原版PDFが開きます。↓



 
 フィルムシート行先原版シリーズは、配布を伴わない個人の趣味範囲であれば制限なく使うことができますが、営利非営利を問わず「配布を伴う用途」に用いることはできません(PDFファイル本体およびその印刷物共に同様)。改変も許されません。ライセンスは幕専使用許諾条件が適用されます。これらのお約束に抵触する場合は、別途ロールズへの許可依頼をお願いします。特例条件で許可されるケースもありますので、詳しくは幕専使用許諾書をご確認下さい。(2のイロハニホ各項に条件が記載されています)。

ロールズ フィルムシート行先原版シリーズ 無償版 8/30

 トミーテックさんが発売する「電照式行先方向板」LEDミニライト製品に最適化されたフィルムシートを印刷することができる「ロールズ フィルムシート行先原版シリーズ」今回も鉄道とはあまり関係のない用途で使えるデータです。
 1コマ目は、旦那さんがサラリーマンの奥様向けです。1コマ目は、毎日のように遅くに帰ってくるだらしのない夫を待ってまでご飯を暖める体力が無い時に、ラップした夕食の横に表示して置いておきましょう。部屋の電気をつけるまでに旦那さんが見て「ちゃんと用意してくれるだけマシか・・・」とグチを言いながらも自分で暖めて食べるでしょう。2コマ目は朝食、朝は夫より早く起きてお弁当を作る奥様は、朝ごはんの用意ができたら夫を起こしてまた眠るかもしれません。シャワーに行った夫を見送ったあとでこの表示をつけてテーブルへ、そのまま寝て下さい。3コマ目は、夫より早く起きて早く家を出る共働きの奥様用の「ご飯代」、所帯は全部奥様管轄ですから夫さんのお昼のお小遣い1000円札は、この表示で押さえてテーブルにおいておくのです。4コマ目と5コマ目は、夜の新婚さん用。YES/No枕の代わりに枕元にいかがでしょうか。帰ってきた夫さんからのアプローチがなく「ちょっと、今日はYES現示出てるんだけど?」、「すまん今日はウヤになった。」「もう!」なんて使い方で出来るのかわかりませんが、ちょっとしたネタに使える5コマ、お役に立てば嬉しく思います。
 
 フィルムシート行先原版シリーズは、A4サイズの透光媒体に印刷すれば、印刷するだけでLEDミニライト製品の交換用行先が完成します。製品に取付の際には、別途固定用のスライドグラスを用意されるか、または透明なシール媒体へ印刷のうえ、製品のLED窓部分に直接貼り付けてください。
 使い方は至って簡単で、AdobeReader(AcrobatReader)のインストールされたPCでPDFを開いて、印刷するだけです。↓の画像をクリックしていただければ、原版PDFが開きます。↓



 
 フィルムシート行先原版シリーズは、配布を伴わない個人の趣味範囲であれば制限なく使うことができますが、営利非営利を問わず「配布を伴う用途」に用いることはできません(PDFファイル本体およびその印刷物共に同様)。改変も許されません。ライセンスは幕専使用許諾条件が適用されます。これらのお約束に抵触する場合は、別途ロールズへの許可依頼をお願いします。特例条件で許可されるケースもありますので、詳しくは幕専使用許諾書をご確認下さい。(2のイロハニホ各項に条件が記載されています)。

ロールズ フィルムシート行先原版シリーズ 無償版 8/29

 トミーテックさんが発売する「電照式行先方向板」LEDミニライト製品に最適化されたフィルムシートを印刷することができる「ロールズ フィルムシート行先原版シリーズ」今回は鉄道とはあまり関係のない用途で使えるデータです。
 1コマ目は「受付」、例えば少し暗い市役所の1Fの案内カウンターなどにどうでしょうか、光らないプレートタイプの案内が多いですが、これなら光って目立って言うことなしでしょう。2コマ目は「閉鎖中」、複数の窓口があったり、自動券売機などの機械が並んでいるところで1台だけ1窓口だけ閉じたい場合にはこれをつけておいておきましょう。お客さんが画面を覗き込むまでも無く閉鎖しているのが分かる優れものです。3コマ目は「立入禁止」、スタッフ専用通路などに、4コマ目は「お手洗」、イベントなどで普段より人が多くトイレの位置が分かりにくい施設などでどうでしょうか。最後は「最後尾」壁サークルの長蛇の列の最後に並んだアナタのリュックサックの上にでも、分かりやすいように付けておいて下さい、たださらに後ろに並んだ時はあまり意味が無いですが・・・。
 
 フィルムシート行先原版シリーズは、A4サイズの透光媒体に印刷すれば、印刷するだけでLEDミニライト製品の交換用行先が完成します。製品に取付の際には、別途固定用のスライドグラスを用意されるか、または透明なシール媒体へ印刷のうえ、製品のLED窓部分に直接貼り付けてください。
 使い方は至って簡単で、AdobeReader(AcrobatReader)のインストールされたPCでPDFを開いて、印刷するだけです。↓の画像をクリックしていただければ、原版PDFが開きます。↓



 
 フィルムシート行先原版シリーズは、配布を伴わない個人の趣味範囲であれば制限なく使うことができますが、営利非営利を問わず「配布を伴う用途」に用いることはできません(PDFファイル本体およびその印刷物共に同様)。改変も許されません。ライセンスは幕専使用許諾条件が適用されます。これらのお約束に抵触する場合は、別途ロールズへの許可依頼をお願いします。特例条件で許可されるケースもありますので、詳しくは幕専使用許諾書をご確認下さい。(2のイロハニホ各項に条件が記載されています)。

ミニミニ字幕原版ダウンロード第26弾「幕張車両センター113系(側面創作)」

 ミニミニ字幕原版ダウンロード第26弾は、みなさんお待ちかねの千葉地区113系です。いよいよ総武線でも今月中に113系が消えるそうです。113系はドア横に立ったときに、私なんかはドア窓の高さが低すぎて外があまり見えないのと、ボックス席に座ると前の人の膝の間を割るようにこちらの膝を出さねばならず、非常に窮屈でした。そういった意味で新しい車両の方が良いと思いますが、MT54の力強い動力サウンドの熱さを感じることが出来ないとなるとこれは寂しいのも事実です。
 総武線の113系は、前面幕に独自の70コマ電動幕を設置しましたが、これは側面と内容的に連動したものではありませんでした。実物側面幕は初代の急行入りのものではなく、文字の統一性のないクォリティの低いものが後期まで実装されたままです。特に「大原」「四街道」「八街」辺りは残念な内容で、上総湊の「湊」の字にはバグがあります。もし、この側面幕が、後発の色地仕様の前面幕に合わせて再度統一仕様で作り直されていたら?というのが今回のテーマです。一方の実物前面幕は各線区によって裏地の色を変えています。また前述の「大原」「四街道」「八街」他の文字体裁によるところは何とご丁寧に修正が入っているのですが、一方で「成田空港」がKUKO標記のバグ、「湊」の字のバグがそのままという内容です。これらも全て取り込んだ内容にすれば、きっといいものになっていたのではと言うことで、今回の字幕原版が完成しました。ぜひご覧下さい。
 未リリースのまま廃止となった幕専812-01関東中電2のデータのほぼ4割にあたる内容ですから非常に濃いと思います。この幕専812-01関東中電2のデータは実質的に200Hほどの工数をかけて作りました。時間工数1500円のイラレデザイナーさんを1人雇って作っていたとしたら人件費だけで30万円かかります。デザイン事務所への発注なら諸費込みで100万以上には最低なるだろうという内容です。そこまでして国鉄書体を残す必要があるのかと関係者の方は思ったんでしょう、211系では全て破棄されてしまい、何も知らないデザイナーがとりあえず思いつく如何にもレベルの既存書体を使った内容になってしまいました。方向幕の表示もついに「毎週変わるスーパーの特価品ポップ」と同じ内容になったと言えばいいでしょうか。これでは風俗であって美術ではなくなります。サインではなくポップです。行先表示はあくまで「車両設計の一環」というスタンスを貫いた国鉄車両設計事務所に、現代人は本当に学ぶものは無いのでしょうか。
 ここにこうしてリリースされたミニミニ字幕を皆さんは無償で見たり印刷したりすることができる一方で、コスト意識のあり方というものを自問自答する私です。
 
 ミニミニ字幕原版は、A4ロール紙に印刷すれば、印刷するだけでミニ字幕1本が完成します。これらを全て縦にテープなどで連結すれば、同じように1本の字幕を作ることができます。エプソンのスーパーファイン紙(ロール紙)が綺麗ですが、蛍光灯による裏からの照射には対応していないため、本来用途には高額なバックライトフィルムが望ましいと思います。
 使い方は至って簡単で、AdobeReader(AcrobatReader)のインストールされたPCでPDFを開いて、印刷するだけです。↓の画像をクリックしていただければ、原版PDFが開きます。↓
 

 
 ミニミニ字幕原版は、配布を伴わない個人の趣味範囲であれば制限なく使うことができますが、営利非営利を問わず「配布を伴う用途」に用いることはできません(PDFファイル本体およびその印刷物共に同様)。改変も許されません。ライセンスは幕専使用許諾条件が適用されます。これらのお約束に抵触する場合は、別途ロールズへの許可依頼をお願いします。特例条件で許可されるケースもありますので、詳しくは幕専使用許諾書をご確認下さい。(2のイロハニホ各項に条件が記載されています)。

ミニミニ字幕原版ダウンロード第25弾「札幌運転所 14系スハフ 快速海峡他」

 ミニミニ字幕原版ダウンロード第25弾は、なんとここで札幌運転所のスハフ14です。この実幕は大きく2種類ありますが、どちらも非常に残念な内容になっています。方向幕の行先対照表を研究されている方ならよくご存知だと思いますが、47番の「はまなす」から53番の盛岡までがルールに則っていない加刷になっているため、見栄えが非常に悪い。片方は国鉄書体をいじくっているものの文字幅が無茶苦茶、片方は青森と盛岡が「汚らしい」としか表現できない内容になっています。
 改善が必要な点として「はまなすは急行であるから優等幅の漢字を用いなければならない」というのが一点、そして「快速海峡は一般車であるから一般幅の漢字を用いるのが自然である」さらに「青森」と「盛岡」については種別なしであるから、一般車種別無しとすべき、これらの事項を取り込まなければならないということになります。完成したミニミニ字幕原版をご覧下さい。実物の写真は色々なサイトで見ることが出来ると思いますのであえて引っ張り出しませんが、もし実物もこうあればと思ってしまうわけです。皆さんも実物をご覧になればきっとお感じになると思います。なぜ実物がそう(酷いことに)なっているのか、これは大人の事情が100%だという真相です。つまりそういうことです。もしわたしが手当てできる機会があったならと悔しい思いです。 今回のミニミニ字幕原版では、実物では空きコマになっている54番以降に「それっぽい」行き先をおまけで入れています。どちらかというと行先対照表を研究されている方向けですね。それを入れたか!と色々突っ込みながらご覧になってください。
 
 ミニミニ字幕原版は、A4ロール紙に印刷すれば、印刷するだけでミニ字幕1本が完成します。これらを全て縦にテープなどで連結すれば、同じように1本の字幕を作ることができます。エプソンのスーパーファイン紙(ロール紙)が綺麗ですが、蛍光灯による裏からの照射には対応していないため、本来用途には高額なバックライトフィルムが望ましいと思います。
 使い方は至って簡単で、AdobeReader(AcrobatReader)のインストールされたPCでPDFを開いて、印刷するだけです。↓の画像をクリックしていただければ、原版PDFが開きます。↓
 

 
 ミニミニ字幕原版は、配布を伴わない個人の趣味範囲であれば制限なく使うことができますが、営利非営利を問わず「配布を伴う用途」に用いることはできません(PDFファイル本体およびその印刷物共に同様)。改変も許されません。ライセンスは幕専使用許諾条件が適用されます。これらのお約束に抵触する場合は、別途ロールズへの許可依頼をお願いします。特例条件で許可されるケースもありますので、詳しくは幕専使用許諾書をご確認下さい。(2のイロハニホ各項に条件が記載されています)。

ミニミニ字幕原版ダウンロード第24弾「チャリティ限定版2011夏(常磐線)」

 ミニミニ字幕原版ダウンロードは第24弾、有名どころばかり選んでいるつもりですが、それでももう24種類をリリースしている割にはまだまだ大量のやるべきことがあるのですから、国鉄方向幕のバリエーションの多さは侮れません、なにせ全国共通なのです。さて、24弾は大変お待たせしておりました遅れております「チャリティ限定版2011夏(常磐線)」になります。415系の方向幕の幕順を若干変更した内容で、「かわらご」が残っていながら岩瀬も内原も入っているという内容です。まだ常磐線が布幕で走っていた頃のコマ「新地」「新治」「勿来」も入っています。チャリティ専用のため「災害支援」「救援」のコマが空きコマに投入されています。本物の幕順と比較して変更点を楽しんで下さい。なお、チャリティ販売用では2コマまで無料で好きな内容に変更できます(8月7日の日報をご覧下さい)。60コマです。
 
 ミニミニ字幕原版は、A4ロール紙に印刷すれば、印刷するだけでミニ字幕1本が完成します。これらを全て縦にテープなどで連結すれば、同じように1本の字幕を作ることができます。エプソンのスーパーファイン紙(ロール紙)が綺麗ですが、蛍光灯による裏からの照射には対応していないため、本来用途には高額なバックライトフィルムが望ましいと思います。
 使い方は至って簡単で、AdobeReader(AcrobatReader)のインストールされたPCでPDFを開いて、印刷するだけです。↓の画像をクリックしていただければ、原版PDFが開きます。↓
 

 
 ミニミニ字幕原版は、配布を伴わない個人の趣味範囲であれば制限なく使うことができますが、営利非営利を問わず「配布を伴う用途」に用いることはできません(PDFファイル本体およびその印刷物共に同様)。改変も許されません。ライセンスは幕専使用許諾条件が適用されます。これらのお約束に抵触する場合は、別途ロールズへの許可依頼をお願いします。特例条件で許可されるケースもありますので、詳しくは幕専使用許諾書をご確認下さい。(2のイロハニホ各項に条件が記載されています)。

ミニ字幕原版DL 23弾113系国府津 フィルム行先原版DL 10弾「中央快速」

 ミニミニ字幕原版ダウンロード第23弾は、国鉄電車の側面方向幕の原点ともいうべき国府津の113系側面幕をチョイスしました。東海道線113系の側面幕は、185系用の普通用コマの図面版を流用ベースとして使っているものと思われ、クォリティの低い横須賀総武線の113系側面幕とは品質に一線を画すところです。東海道線113系のバリエーションは結構多いため、23弾では一番オーソドックスな基本コマをもつものをベースに、空きコマを70まで埋めたものにしました(そのため創作としています)。急行個別コマが無い変わりに、通勤快速と特別快速を湘南新宿ラインの運用に合わせて臨時用に投入、大崎や三島、そして御殿場線の115系コマを2コマも入っています。鷲津や興津、身延線や、するがシャトルを持つものはまた別途115系や211系でやってみるつもりです。中電区間のアウトラインが一気に出来上がってきたので、かなり楽しい内容で色々出していけると思います。さてミニミニ字幕原版ダウンロードですが、幕専のダウンロード数とは比べ物にならないくらいにダウンロードアクセスがあります。やはり、この形での提供が一番良かったのであろうと、選択に間違いは無かったのだと安堵しています。
 
 ミニミニ字幕原版は、A4ロール紙に印刷すれば、印刷するだけでミニ字幕1本が完成します。普通のA4紙に印刷すると22枚になりますが、これらを全て縦にテープなどで連結すれば、同じように1本の字幕を作ることができます。70コマのフルサイズですので、A4縦を30cmとすれば余白も含めて約660mm(つまり約7メートル)の長さを誇ります。エプソンのスーパーファイン紙(ロール紙)が綺麗ですが、蛍光灯による裏からの照射には対応していないため、本来用途には高額なバックライトフィルムが望ましいと思います。
 使い方は至って簡単で、AdobeReader(AcrobatReader)のインストールされたPCでPDFを開いて、印刷するだけです。↓の画像をクリックしていただければ、原版PDFが開きます。↓
 

 
  トミーテックさんが発売する「電照式行先方向板」LEDミニライト製品に最適化されたフィルムシートを印刷することができる「ロールズ フィルムシート行先原版シリーズ」は第10弾。この企画は、ロールズプロジェクト終了記念企画として9/10まで続きます。
 トミーテックさん公式品では、追加分を入れても表現できないコマが山のようにありますので、これを補う形でいくつか。昨日は京浜東北線だったので、今日は中央快速線です。公式品に各駅停車のコマがないのは物足りないですね。快速線だからの「あえての各駅停車」。とりわけ有名な「各駅停車神田」か「各駅停車国分寺」は欲しいところ、というわけで今回分には国分寺を投入しました。
 
 フィルムシート行先原版シリーズは、A4サイズの透光媒体に印刷すれば、印刷するだけでLEDミニライト製品の交換用行先が完成します。製品に取付の際には、別途固定用のスライドグラスを用意されるか、または透明なシール媒体へ印刷のうえ、製品のLED窓部分に直接貼り付けてください。
 使い方は至って簡単で、AdobeReader(AcrobatReader)のインストールされたPCでPDFを開いて、印刷するだけです。↓の画像をクリックしていただければ、原版PDFが開きます。↓


 ミニミニ字幕原版とフィルムシート行先原版シリーズは、配布を伴わない個人の趣味範囲であれば制限なく使うことができますが、営利非営利を問わず「配布を伴う用途」に用いることはできません(PDFファイル本体およびその印刷物共に同様)。改変も許されません。ライセンスは幕専使用許諾条件が適用されます。これらのお約束に抵触する場合は、別途ロールズへの許可依頼をお願いします。特例条件で許可されるケースもありますので、詳しくは幕専使用許諾書をご確認下さい。(2のイロハニホ各項に条件が記載されています)。

ミニ字幕原版DL 22弾0系新幹線 フィルム行先原版DL 9弾「京浜東北」

 ミニミニ字幕原版ダウンロード第22弾は、おなじみの0系新幹線です。基本となるのは博多南線の運用のあった編成をベースに、ダブル小倉スタンダードを解消して34の小倉を正に、19番は新山口に変更しています。35番までの加刷コマについても、東海書体の怪しいコマではなく国鉄書体ベースで投入してあります。さらに空きコマには、東海書体ではない国鉄書体ベースでのデザインで、のぞみ幕を4コマ収録しています。わたしが仕事帰りでよく乗っていた「のぞみ岡山」のコマがないのが残念ですが、ベースとして想定しているのが「0系こだま」ですので、ここは「こだま号」の自由席に乗ってのんびりしているようなところを想像して楽しみたいところです。詳しい人は、西明石や小倉の書体を見て「!?」となると思います。こだまの博多の博と、博多南線の博の字をあえて厳密に作っているのに、あの背骨と根性がねじくれた小倉の倉はどこへ行った!?という御意見もあるでしょうが・・・。
 
 ミニミニ字幕原版は、A4ロール紙に印刷すれば、印刷するだけでミニ字幕1本が完成します。普通のA4紙に印刷すると14枚になりますが、これらを全て縦にテープなどで連結すれば、同じように1本の字幕を作ることができます。エプソンのスーパーファイン紙(ロール紙)が綺麗ですが、蛍光灯による裏からの照射には対応していないため、本来用途には高額なバックライトフィルムが望ましいと思います。
 使い方は至って簡単で、AdobeReader(AcrobatReader)のインストールされたPCでPDFを開いて、印刷するだけです。↓の画像をクリックしていただければ、原版PDFが開きます。↓
 

 
 トミーテックさんが発売する「電照式行先方向板」LEDミニライト製品に最適化されたフィルムシートを印刷することができる「ロールズ フィルムシート行先原版シリーズ」は第9弾。この企画は、ロールズプロジェクト終了記念企画として9/10まで続きます。
 トミーテックさん公式品では、追加分を入れても表現できないコマが山のようにありますので、これを補う形でいくつか。今日は京浜東北線の蒲田と東神奈川は私の中では押さえておきたい行き先、そして快速南浦和、209系全盛時代にもレアだった快速鶴見の5つです。デザインはハイフン補完タイプ(首都圏タイプの初期コマにはハイフンがあります)。
 
 フィルムシート行先原版シリーズは、A4サイズの透光媒体に印刷すれば、印刷するだけでLEDミニライト製品の交換用行先が完成します。製品に取付の際には、別途固定用のスライドグラスを用意されるか、または透明なシール媒体へ印刷のうえ、製品のLED窓部分に直接貼り付けてください。
 使い方は至って簡単で、AdobeReader(AcrobatReader)のインストールされたPCでPDFを開いて、印刷するだけです。↓の画像をクリックしていただければ、原版PDFが開きます。↓



 
 ミニミニ字幕原版とフィルムシート行先原版シリーズは、配布を伴わない個人の趣味範囲であれば制限なく使うことができますが、営利非営利を問わず「配布を伴う用途」に用いることはできません(PDFファイル本体およびその印刷物共に同様)。改変も許されません。ライセンスは幕専使用許諾条件が適用されます。これらのお約束に抵触する場合は、別途ロールズへの許可依頼をお願いします。特例条件で許可されるケースもありますので、詳しくは幕専使用許諾書をご確認下さい。(2のイロハニホ各項に条件が記載されています)。

ミニミニ字幕原版ダウンロード 第19弾20弾21弾 東日本新幹線

 ミニミニ字幕原版ダウンロードは第19弾になりますが、東日本大震災チャリティ2作目が2日ほど遅れているため、日程を繰り替えて先に東日本新幹線Part1~3を19弾~21弾としてリリースいたします。東日本新幹線シリーズは、幕専810-01新幹線データをベースに使用したもので、細部にわたり国鉄書体化が施されています。本物の方向幕にはJNR-Lの流れをくむと思われる文字が投入され、国鉄書体と混在した内容になっていました。0系こだま号ひかり号の方向幕が国鉄書体に厳密に作ってあることから、これを200系も踏襲していれば・・・という内容になっています。1~3、それぞれ殆んど同じですが、どこが違うのかはゆっくりご覧になって下さい。
 ミニミニ字幕原版ダウンロードは、このあと東日本大震災チャリティ2作目を22弾としてリリースし、その後は東日本大震災チャリティ3作目か東海道線113系が先のリリースになるかという感じで進めます。幕専809-01北陸、幕専811-01関東中電1、幕専812-01関東中電2、の3データに相当する分のアウトラインが完成しましたので、これらを使った原版も今後リリースしてゆけるだろうと思っています。
 
 ミニミニ字幕原版は、A4ロール紙に印刷すれば、印刷するだけでミニ字幕1本が完成します。普通のA4紙に印刷すると14枚になります。これらを全て縦にテープなどで連結すれば、同じように1本の字幕を作ることができます。エプソンのスーパーファイン紙(ロール紙)が綺麗ですが、蛍光灯による裏からの照射には対応していないため、本来用途には高額なバックライトフィルムが望ましいと思います。
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■東日本新幹線 Part1


■東日本新幹線 Part2


■東日本新幹線 Part3


 
 ミニミニ字幕原版は、配布を伴わない個人の趣味範囲であれば制限なく使うことができますが、営利非営利を問わず「配布を伴う用途」に用いることはできません(PDFファイル本体およびその印刷物共に同様)。改変も許されません。ライセンスは幕専使用許諾条件が適用されます。これらのお約束に抵触する場合は、別途ロールズへの許可依頼をお願いします。特例条件で許可されるケースもありますので、詳しくは幕専使用許諾書をご確認下さい。(2のイロハニホ各項に条件が記載されています)。

ロールズ フィルムシート行先原版シリーズ 無償版 8/22

 トミーテックさんが発売する「電照式行先方向板」LEDミニライト製品に最適化されたフィルムシートを印刷することができる「ロールズ フィルムシート行先原版シリーズ」、第7弾、第8弾をまとめてお届けします。この企画は、ロールズプロジェクト終了記念企画として9/10まで続きます。
 実は、過去に配布した幕専のうち806-01関西地区標準Part1というデータがあるのですが、このデータの範囲上絶対に入っていなければならない行き先「可部」が入っていないことが分かっています。幕専がもう廃止となるため、手当てできるタイミングがありませんでしたので、フィルムシート行先原版で可部(種別なしサイズ)と可部(種別ありサイズ)のテンプレート見本を投入し、これの代替とさせていただきます。なお、余った3つのコマには可部線に馴染みがありそうな行き先を入れておきます。もうひとつは、ちょっと趣向を変えて、1文字だけの行き先を集めてみました。西日本各線での列車のカラーリングが単色になってきているので、103系をイメージしたと思われるLEDミニライトでも、あまり違和感なく見ることが出来るかもしれませんね。
 
 フィルムシート行先原版シリーズは、A4サイズの透光媒体に印刷すれば、印刷するだけでLEDミニライト製品の交換用行先が完成します。製品に取付の際には、別途固定用のスライドグラスを用意されるか、または透明なシール媒体へ印刷のうえ、製品のLED窓部分に直接貼り付けてください。
 使い方は至って簡単で、AdobeReader(AcrobatReader)のインストールされたPCでPDFを開いて、印刷するだけです。↓の画像をクリックしていただければ、原版PDFが開きます。↓





 
 フィルムシート行先原版シリーズは、配布を伴わない個人の趣味範囲であれば制限なく使うことができますが、営利非営利を問わず「配布を伴う用途」に用いることはできません(PDFファイル本体およびその印刷物共に同様)。改変も許されません。ライセンスは幕専使用許諾条件が適用されます。これらのお約束に抵触する場合は、別途ロールズへの許可依頼をお願いします。特例条件で許可されるケースもありますので、詳しくは幕専使用許諾書をご確認下さい。(2のイロハニホ各項に条件が記載されています)。