【重要】国鉄方向幕書体関連お知らせ3

平素はロールズをご利用下さり、ありがとうございます。
表題のお知らせがございますので、長文誠に恐れ入りますが、内容に関係される方におかれましては是非ご確認の程、お願い申し上げます。

(3)ロールズパスポートライセンス対象ユーザーの皆様へ

 現在、v1.41aリリースに伴い、ロールズパスポートライセンス付与対象の皆様には、新版v1.41aの無償提供を行っております。パスポートライセンスは使用契約ではなく使用権の付与となりますので、書面契約は必要ございません。また、営利非営利問わず、個人の趣味/業務を問わず、基本的に成果物フリーでご使用いただけます(従来ライセンスの範囲を踏襲します、詳しくは使用許諾条件の別紙をご確認下さい)。提供されるプログラム形式はOTF形式とTTF形式の両方を提供いたします。ロールズパスポートライセンスの付与対象の方々(法人団体含む)は、次の1~4の通りです。
 

1.国鉄方向幕書体v1.0リリースの謝辞に記載されている個人功労者各位

 
 (a)謝辞上はハンドルネームで記載されている方
 (b)謝辞上は団体名で記載されている方
 
 →(a)の皆様は、現時点でロールズからの連絡方法が不明ですので、ロールズ業務用メールアドレスまでご連絡いただければ個別に対応させていただきます。なり済ましを防ぐため、どのような作業でお手伝いいただいたか等、当時を思い出していただける範囲でお書き添え願えればと存じます。(本項に該当される方は、特例的に「匿名」が許容され、ハンドルネームのみ・電子通信手段のみで対応させていただきます)。
 わたしは対象ではないの?、とお考えの方もいらっしゃるかと存じます。特に旧掲示板で積極的なエストート・ご発言をいただいていた方や、謝辞に記載されていないv0.07x以下の開発時にご協力いただいた方等、前述(a)の皆様向けの運用に準じてご連絡をいただければ、功労者各位としてロールズパスポートライセンスを付与いたしますので、ロールズ業務用メールアドレスまでご連絡下さい。
 (b)の皆様は次項以降の団体枠でも重複となりますが、個人枠・団体枠、それぞれ優越条件がありませんので、いずれでもパスポートライセンス付与の対象となります(単にロールズとの連絡窓口が変わり、個人枠での付与の場合はご本人から、団体枠での付与の場合は団体のとりまとめリーダー様からとなります)。個人枠での付与をご希望の場合は(a)の方々と同じく「匿名」が許容され、ハンドルネームのみ・電子通信手段のみで対応させていただきます。
 

2.ロールズの存続に多大なるご支援をいただいた団体各位

 
 <すでにご連絡いただいておりますので、別途個別にご案内いたします>

3.有償化以前に幕専商用契約または国鉄方向幕書体の法人契約を書面で契約された法人様

 
 <すでにご連絡いただいておりますので、別途個別にご案内いたします>
 

4.資料提供等でロールズに多大なるご支援をいただいている個人功労者各位

 
  (c)「ロールズから1度でも年賀状が届いたことがあるという方すべて」が対象
  (d)「幕専の開発に主任または補佐で参画いただいた方」および
   「幕専の扉写真をご提供いただいた方」「幕専フライヤーを作成いただいた方」が対象
  
 →(c)の皆様は、ロールズ業務用メールアドレスまでご連絡いただければ個別に対応させていただきます。基本的に平素より連絡先を存じ上げており、なり済まし等の危険がありませんので、必要に応じてご連絡いただければ個別に対応させていただきます。媒体郵送は無償で承ります。
  (d)の皆様は、(1)の(a)の方と同様に、現時点でロールズからの連絡方法が不明の方がおられますので、ロールズ業務用メールアドレスまでご連絡いただければ個別に対応させていただきます。なり済ましを防ぐため、どういった作業にご協力いただいたか、幕専のどの主枝番号の扉写真やフライヤーをご提供いただいたか等、当時を思い出していただける範囲でお書き添え願えればと存じます。(本項dに該当される方は、特例的に「匿名」が許容され、ハンドルネームのみ・電子通信手段のみで対応させていただきます)。

※ロールズパスポートライセンスにてご使用いただく皆様につきましても、今後のアップデートは一般の使用契約お申し込み各位向けと同じく、媒体に収録されたメジャーバージョンとなるv1.41のフォントプログラムに対する「アップデートプログラム」で対応させていただく予定です。
 ロールズパスポートライセンスに関するお問い合わせは、期限や制限なく周年で受け付けておりますので、上項に該当される方におかれましては、遠慮なくお問い合わせ下さい。

以上宜しくお願いいたします。

【重要】国鉄方向幕書体関連お知らせ3” への16件のコメント

  1. 個人契約はマイナンバーがいるとありますが法律的にアウトなのではないでしょうかか?

    • マイナンバーの収集が違法ではないかとのご指摘ですが「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(マイナンバー法)第十九条の十五項」に「財産の保護のために必要がある場合において、本人の同意」があれば提供を受けることができるとされており、ロールズにおける有償契約者のマイナンバーは、この有償契約者の債権保護のみを目的としており、まさに財産の保護を目的としているものですので、本項に合致するものとして、提供を受けることが違法とのご指摘には当たらないとの認識です。

      本返答は、当方の認識誤りであることが専門家の方のご指摘により明らかとなりましたので、訂正させていただきます。申し訳ございません。当方の認識とは異なり、「財産の保護のため」という条文は「債権の保護」には合致しないものであるとのことです。これはマイナンバーを記入いただく大前提としての権益の保護に「財産=債権」と当方が誤解釈したことによるもので、悪意や疑わしい目的のために設定したものではありませんでしたが、現行国内法に抵触する恐れがある以上、謹んでお詫びの上、撤回・訂正させていただきたく、誠に申し訳ございません。

      (2018/05/17-12:55追記)
      2018/05/17-11:55に、個人情報保護委員会事務局に対して本件の報告を行いました。ロールズが本件に関して公知した経緯をご確認いただき、対処後の認識と対応に誤りがないことの確認と、対処にかかる個別の具体的な経過・現在状況について全て報告を行いました。法律に抵触する状態は解消されたものとの認識です。

      • 「第十九条 何人も、次の各号のいずれかに該当する場合を除き、特定個人情報の提供をしてはならない。」
        提供をする側の条文で受ける側じゃないんだが?

        • ご指摘ありがとうございます。わたしが認識していた内容が、本来提供する側の条文であって、提供する側が不法行為とならないのであれば、現時点でユーザーに不利益が生じることはないということですので、安心しました。提供を受ける側として法的な問題があるというご指摘は、とくなぎさんよりいただいた投稿に同じと思われますので、そちらで回答します。

          追記(2018/05/15)
          マイナンバー法の該当条文の解釈について、当方が誤解釈をしていたことで、間違った情報を発信しましたこと誠に申し訳ございません。また、ご指摘につきまして謹んで御礼申し上げます。当方の解釈として「財産保護=債権保護」であるという認識でおり、これを根拠にマイナンバー法の第十九条十五項に該当する=同第十五によりマイナンバー(個人番号)の提供を受けることは法律上問題ないと誤認識していたものです。同法に詳しい弁護士の方より、財産保護と債権保護は異なるものであると条文の解釈につきご教示を受け、正しい解釈では現行法に抵触する危険が高いという認識ですので、現在ではマイナンバーの記述を要しない内容とすべきものと存じております。

          (2018/05/17-12:55追記)
          2018/05/17-11:55に、個人情報保護委員会事務局に対して本件の報告を行いました。ロールズが本件に関して公知した経緯をご確認いただき、対処後の認識と対応に誤りがないことの確認と、対処にかかる個別の具体的な経過・現在状況について全て報告を行いました。法律に抵触する状態は解消されたものとの認識です。

      • 番号法9条にて、個人番号を利用することができる者及び利用することができる事務の種類は明確に制限されています。(いわゆる「社会保障・税・災害対策」に限る)
        本人の同意があっても、民間事業者の債権管理、保全のための個人番号の利用は認められていません。また、収集と利用は別の概念です。

        • とくなぎさん、ご指摘ありがとうございました。わたしの判断では、ご指摘の同法第十九条の各号のいずれかに該当すれば(他の方の投稿への返信として記載しましたとおり同条十五項に該当すると判断)、同法第十五条の規定により個人番号の提供を受けることに法的な問題は無いという認識でした。利用と言う意味では、現時点でこの番号を実務として電子的に利用することは出来ない(ご指摘の「社会保障・税・災害対策」の用途で同法で利用を許可された者に限られている)ことは当初から認識しており、契約書に記載される「契約の事実」としての側面しかないものであると判断しておりました。
          本来この項目(使用契約書有償版で個人契約の場合にマイナンバーを記載する欄)を設けた理由は個人情報の収集を目的としたものではなく、申し込み者が個人の場合に、債権と権益の所在が間違いなく当人に帰することを目的として設けた項目です。そのため、法人契約の場合にはこの項目は除外されています。これが現時点におけるマイナンバー制度に反し、いわゆるマイナンバー法に抵触する疑いがあるということであれば、この項目の削除はやむを得ないと考えますので、別の手段を検討したく存じます。

          (2018/05/17-12:50追記)
          2018/05/17-11:55に、個人情報保護委員会事務局に対して本件の報告を行いました。ロールズが本件に関して公知した経緯をご確認いただき、対処後の認識と対応に誤りがないことの確認と、対処にかかる個別の具体的な経過・現在状況について全て報告を行いました。法律に抵触する状態は解消されたものとの認識です。

      • はじめまして。番号制度についてちょっと専門的にやっている弁護士です。
        ユーザーの債権保護という程度では番号法19条15号にいう財産の保護のために必要ある場合とはいえず本人の同意があっても許されないものといえます。
        貴社のマイナンバー収集は収集制限違反(法20条違反)でもありますし、本来収集してはならないのにユーザーを欺いて収集しているといえますので刑事処罰(法51条)の対象になりうるものと思われます。
        速やかに現在の申込方法を訂正されたほうがよろしいかと思います。

        • 結城様、ご指摘ありがとうございました。ユーザーを欺いているという意識は全くありませんでしたが、他の方からもご指摘があり、個人番号とマイナンバー法に対する当方の認識が間違っていることはゆるぎないと確認しました。ご指摘のように、一旦現在の使用契約書(有償版)について申込方法を変更・訂正したく存じます。専門的な知見より、わざわざご指摘いただき感謝申し上げます。

          (2018/05/15-10:00追記)
          2018/05/15-06:00に、マイナンバー記入欄を撤廃した訂正版の使用契約書(申し込み)に差し替えを行いました。同記入欄を使用するお申し込みは、全て中止します。差し替えの対応の詳細を含め、ご指摘いただいた問題に関してのお詫び・経緯を5月15日付のお知らせとして掲載しました。

          (2018/05/17-12:50追記)
          2018/05/17-11:55に、個人情報保護委員会事務局に対して本件の報告を行いました。ロールズが本件に関して公知した経緯をご確認いただき、対処後の認識と対応に誤りがないことの確認と、対処にかかる個別の具体的な経過・現在状況について全て報告を行いました。法律に抵触する状態は解消されたものとの認識です。

    • 特定商取引法の表示が無いというご指摘ですが、無償版の契約については「役務提供契約が有償ではない」為、そもそも特定商取引法の適用は受けません(第二条の一項)。有償版の契約については、基本的に配布販売を伴う(営業を行う)事業者(個人を含む)を対象とするものですので、特定商取引法の適用は受けません(第二十六条の一項)。以上により、本来いずれの契約の場合においても特定商取引法の適用は受けませんので、特定商取引法にかかる表示義務はなくご指摘には当たらないとの認識です。一方で、使用契約書および別紙(使用許諾条件)内に同法第十一条で指定された内容のうち、同法趣旨に関わる必要事項は特約を含めてあまねく記載されておりますので、申し込み者に不利益や錯誤が生じる恐れは無いものと存じます。

  2. はじめまして。質問がいくつかありますので書き込みさせていただきました。
    ①ロールズ様は今回の国鉄方向幕書体のマイナンバー問題がTwitter上で問題にされているのを把握しておられるのか
    ②マイナンバー問題以外に、特定国籍者への規約が差別的だという意見があるのを把握しているか。
    ③国鉄方向幕書体の権利関係
    →国鉄方向幕書体は旧日本国有鉄道が制定した「すみ丸ゴシック」フォントのほぼ模倣(語弊があったらすみません)であるが、有償化に当たって、JRグループ各社及びその他旧日本国有鉄道と関係する機関に許諾や連絡は取っているのか。
    ④ロールズ公式Twitter開設の予定はあるか
    ⑤ロールズというのはどのような団体なのか。(個人事業主?企業?同人サークル?)
    です。これは私の意見ですが、④については今回の件について、正確にロールズ様の主張と対応を広めるため、ぜひ行うべきと思います。すでに、この問題を取り上げるブログ記事が、拡散されおり、事態の収拾を図るには、ロールズ様の生の声をSNSで届けるべきと思います。
    私のような一匿名ユーザーがこのようなことを書くのは生意気かと存じあげています。ですが、どうかご返答とご検討をよろしくお願い致します。

    • aohigeN37さんのご質問に対して、箇条書きいただいた番号を頭に返答いたします。

      ①Twitter社のサービスを利用しておりませんので、どのような内容で議論があるのか、一切存じ上げておりません。ただし、5/14の午前1時前ごろよりhttps://t.coのリファラから大量のアクセスがあり、サーバーが過負荷になっている状況が発生しているため、それに対して何らかの原因があるのではないかとの考えはありました。https://t.coのリファラからは、アクセス元ページを特定することができませんので、現時点でもaohigeN37さんがご指摘になっている具体的内容については一切存じ上げておりません。マイナンバー法に抵触する内容があるという具体的なご指摘として、結城様はじめご指摘下さった各位の投稿を確認しており、その範囲でご返答および問題の対策を行いました。

      ②「特定国籍者への規約」とのご指摘ですが、ロールズは会員サイトではないことから規約は存在しませんので、使用許諾条件の記述によるもの、または使用契約書の記述についてご指摘になっている前提でお答えします。これらの記述に対して「差別的である」というご指摘は、この返答を記載している現時点でございません。使用許諾条件の記載については、v1.3リリース時点(2015年)からのものですので、その時点から現在に至るまで1度もご指摘が(コメント投稿・メールを含め)無い状況です。また使用契約書の記述については本年3/15公開からとなりますが、その時点から現在に至るまで1度もご指摘はありません。どのような意見があるのかを含め、全く承知していない状態と申し上げるのが適切かと存じます。

      ③国鉄方向幕書体の権利関係につきましては、v1.0版のリリース以前に開発チーム内・及び広くご意見を募りまして解決済であり法的な問題は存在しません。その趣旨として「日本国内において書体は著作物として認められていない」「開発時の調査で国鉄方向幕書体はデジタル書体(プログラム)ではない」という確認が取れています。ご指摘の「旧日本国有鉄道が制定したすみ丸ゴシックフォント」なるものが存在しないことを実際に確認済です。ロールズの国鉄方向幕書体は、プログラム(ソフトウェア)として著作物として保護されているものであり、別のプログラム(ソフトウェア)著作物の模倣ではありません。JR各社でも、弊プログラムである国鉄方向幕書体を、過去実際にご使用になっている事実がありますので、その点からも何ら問題はないものと存じます。

      ④誠に申し訳ありませんが、ございません。これに関しましては先月1度ご質問があり、14日ごろに返答いたしました。この際に「Twitter等のSNSで上でロールズからの返答を公開しても良いか」といった趣旨のお申し出があり、本文ままであれば差し支えないと返答しております。Twitter等のSNSの開設は、なり済まし対策やセキュリティ対策を考えた時、ロールズのひっ迫した運営状況から考えると維持管理が現実的ではないため、公式サイト以外で発信を行う事は一切ないという宣言を行うと返答しました。

      ⑤現時点で法人格はありませんので、個人事業主とお考え下さい。営利を目的としたソフトウェアの開発を行っています。元々はロールズプロジェクトという、サークルとして運用しておりましたが、配布販売を開始するに当たり、その収支を正確に申告へ反映させるために、現在のホームページ形態に移行した際に完全営利化を宣言しました。これらの具体的な経緯については、ホームページの日報過去記事に記載されております。

      公式SNSの窓口開設は出来ればした方が良いのだと思われますが、ホームページの維持管理だけでここ丸二日寝ていないような状態に陥っていることから考えても、チェック・発信全くできない状態のままに置かれることになりかねないと考えます。ロールズのWEBコンテンツは国鉄方向幕書体だけではなく、他にもサービスコンテンツがあり、国鉄方向幕書体よりもそちらの方が多く利用されています。ロールズのWEBサービスでのみ提供されているこれらコンテンツの維持管理を放棄してまで、SNSで議論を戦わせる余力はないというのが率直な思いです。ロールズホームページ上やメールにてご意見をいただける限り、返答申し上げるよう努力しますので、目下はこの範囲での対応でご容赦いただけませんでしょうか。

  3. 投稿に失敗みたいなので二度目の投稿です
    はじめまして。Twitterで有償化について知り、気になったことがあるので質問したいです
    Twitter上にて、本フォントの有償化について
    「荒野行動というシューティングゲームが、無断でフォントを利用したことが原因だ」
    といった趣旨の言説が拡散されているのですが、事実なのでしょうか?
    真偽不明な情報が拡散されるのは良くないと思うので、声明を出した方がいいと思います。

    既に数百回もリツイート(拡散)されており①、荒野行動が原因であると断定している書き込みが複数確認できます②。
    ※エラーとなってしまうのでh抜きしています
    ①数百回リツイートされている言説
    ttps://twitter.com/totori_coms/status/995928850109349888
    ②ツイッター検索「国鉄 荒野行動」
    ttps://twitter.com/search?q=%E5%9B%BD%E9%89%84%20%E8%8D%92%E9%87%8E%E8%A1%8C%E5%8B%95&src=typd

    • Tannenbergさんのご質問について、特定の企業名や特定のサービス名をここで発言することは控えさせていただきますが、企業(法人)によるロールズ製フォントプログラムの無断使用が原因で有償化と書面契約化を決断したというご指摘については、発端としてほぼその通りであるとご判断いただいて差し支えございません。個人様による利用に関しまして、特段の問題が発生したようなことは記憶にございません。
      なお、Twitter社のサービス内で会員の方が発言される内容とその責については、Twitter社の該当サービスに関する利用規約に定められているものと考えますので、真偽の所在や拡散と呼ばれる行為を含め、Twitter社の管理されるべきところと存じます。誠に恐れながら、ロールズでは関与できません。一度、Twitter社のサポート窓口へお尋ね願えればと存じます。

      • 前半部分の質問については了解しました
        後半部分について、
        >真偽不明な情報が拡散されるのは良くない
        「拡散されている情報が誤りだった場合、ロールズ様が不利益を被ってしまうのではないか」といった意味での「良くない」でした。
        Twitter内での騒乱を収めることをロールズ様に求めるつもりは一切ないです。言葉足らずで申し訳ありません。

        早急なご回答ありがとうございました。

        • ご心配痛み入ります。ロールズとしても、会員制のサイトで内でどのようなことが起きているのか、特にこの2日間のように30分に1回サーバーが落ちるような頻度のアクセスが発生していながら、その具体的な原因が分からないという状態が続くと本当に辛いものです(ほぼ2日間寝ずの監視になっていました)。今回お知らせいをただいたことは大変ありがたく存じます。
          参考までですが、現時点でロールズが国鉄方向幕書体の組み込みを許諾しているサービスや製品は一切ございません(スマホゲーム・アプリを含む)。加えて、配布販売を伴う一般有償契約をされている企業様も皆無です。

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