5/1および5/2の消印でソフトウェア使用契約のお申し込みをされた方へ(レターパック除く)

表題の件につきまして、事務処理状況を以下の通りご案内いたします。

<特定記録郵便の方限定>
 5月7日到着、5月8日にお申し込み受理、5月9日に照査・承認、5月10日発送、5月11日~14日に返信がお手元に到着の予定です。

<レターパックの方限定>
 速達扱いのため休日でも配達されますので、上記日程には該当せず随時個別に処理されています。

本お知らせは、該当各位の事務手続きが全て完了(返信)し次第、消去いたします。

>>2018/05/10追記・・・すべて郵送手配完了しました。念のため本投稿は来週まで残します。

>>2018/05/14追記・・・コメント保持のため、本記事は過去ログとしてこのまま残します

5/1および5/2の消印でソフトウェア使用契約のお申し込みをされた方へ(レターパック除く)” への2件のコメント

  1. フォントの利用を検討しているのですが、1点質問がございます。
    無償版にしろ有償版にしろマイナンバーの入力欄があるのは何故でしょうか。私が見落としていたら大変に申し訳ないのですが、収集及び利用についてお知らせいただけると幸いです。

    ここでお聞きすることではないかと思いますが、ご回答のほどよろしくお願いします。

    • ご指摘の内容ですが、無償版の使用契約書にはマイナンバーの記入欄はなく住所と氏名のみかと存じますので一度ご確認下さい。個人のマイナンバーの記入欄があるものは、有償契約向けの使用契約書のみとなります。記載されたマイナンバーの唯一の使用用途としましては、ロールズが消滅または経営破たんし、有償契約の使用権が民法上の債権となった場合に、その債権の保証と本人確認行為に用いられるものとしています。契約書に記載された内容に虚偽がなければ、ロールズの破産管財人によって(恐らく)この債権の帰属先としての個人を特定するために用いられるものと想定しています。この情報は電子化されることなく、契約の所在を証明する使用契約書原本の状態で維持されます。個人情報保護法の側面からも、ロールズのマーケティングのためにマイナンバーを収集・使用することはありません。なお、使用契約書に偽りのマイナンバーを記載されていた場合は、使用契約上直ちに契約不履行となり違約使用に該当することとなりますのでご注意をお願いします。

      本件についてはマイナンバー法条文の解釈誤りがあり、誤った発信を行っていたことが分かりましたので、当該発言の打ち消し箇所につきましては撤回のうえ、謹んでお詫び申し上げます。申し訳ございません。詳細につきましては、5月15日のお知らせをご確認下さい。なお、これに伴って個人様からの有償契約お申し込みを無期限に停止いたしました。

      (2018/05/17-12:55追記)
      2018/05/17-11:55に、個人情報保護委員会事務局に対して本件の報告を行いました。ロールズが本件に関して公知した経緯をご確認いただき、対処後の認識と対応に誤りがないことの確認と、対処にかかる個別の具体的な経過・現在状況について全て報告を行いました。法律に抵触する状態は解消されたものとの認識です。

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